■展示概要

【タイプA】

 壁面=W2,000×H2,700mm 奥行きD500mm

  (1,000mm単位のパネルを横に2面とる形式)

  ※支柱を含まない黒経師(黒い板)部分の幅は900mmです。

【タイプB】

  壁面=W3,000×H2,700mm 奥行きD500mm

  (1,000mm単位のパネルを横に3面とる形式)

  展示台2台付き

  ※支柱を含まない黒経師(黒い板)部分の幅は900mmです。

 

[共通社名パネル](予定)

      全ブースに社名パネルが貼付けられます。

  ここが覆われしまうような造作をする場合でも、この位置に社名パネルを設置してください。

 

SIZE:W1,000XH150 

貼付位置:壁面上端より200mm下(左端合せ)

出展の手引き
各種詳細(6月26日版)
2014パビリオン出展手引き0626DU.doc
Microsoft Word 165.5 KB

 

 

[主催側が準備する基本構成]
システムパネルの壁面、展示台、カーペット、スポットライト(パネル枚数により異なる)
※これ以外の備品、パネル類、展示物の準備、運搬費、管理は出展者の責任で
 行ってください。

 

 

パビリオン全体のレイアウトについては主催者側で決定させて頂きます。

 

■システムパネル(壁面)について
1)システムパネルは厚さ4mmのベニヤ板に黒経師紙を貼ったものと
  アルミ支柱により構成されています。
2)システムパネルは次のようなことが出来ませんので、ご注意ください。
  ・アルミ支柱部分に釘・鋲等を打つこと。
  (ベニヤ板部分は釘・鋲・ビスによる取付けが可能ですが、
   ベニヤ板の裏に一部アルミのフレームが通っておりますので、
   取付けの際は「パッケージデザインパビリオン」コーナー内に
   設ける「出展者ご相談カウンター」にお声掛け下さい。
  ・アルミ支柱及びベニヤ部分に接着剤を使用して製品説明パネルや
   切抜き文字を取り付けること
  ・アルミ支柱に粘着性の強い両面テープ等を使用すること
  (ベニヤ板部分は、黒経師紙の上からであれば、粘着性の
   テープを使用して貼り付けることが可能です。ただし、
   一度貼り付けたものをはがすと、紙ごと剥がれてしまいますので、
   貼り付け位置にはご注意下さい。剥がれた跡は同じ色の紙を
   貼って補修することが可能ですが、多少形跡が残ります)
  ・ベニヤ部分やアルミ支柱を取り外したり、切断、加工したりすること
  ・ベニヤ部分やアルミ支柱に出展物・装飾物を直接もたせかけること
3)システムパネルおよびアルミ支柱にスポットライトを取り付ける場合は、
  クリップ式のものを使用してください。蛍光灯を取り付ける場合には、
  フック式のものを使用してください。
4)説明パネル等の取付けは、S管&チェーンまたはテグス等で吊るす方法と、
  マジックテープ・釘などで壁面に貼り付ける(打ち付ける)方法があります。
  ご不明な場合は、事務局までお問い合わせください。
5)システムパネルおよびアルミ支柱はリース品ですので取り扱いには
  十分注意してください。
 (キズ、塗料、糊跡などが残った場合、現状回復に要する費用を
  請求させて頂きます。ただし、黒経師紙の剥がれやビス・釘の
  打ち込みによる穴は対象となりません

 

 

 

 

■展示作品


 ○生物、臭いの強い物、高音を発する物は避けてください。
  また自立が困難な物、不安定な物も避けてください。
  来場者や会場等に損害や危険を及ぼす恐れのある、
  又、公序良俗に反すると主催側で判断した場合には
  展示をお断りする場合もございますので、予めご了承ください。


 ○盗難、破損については一切の責任を負いかねます。 
  盗難防止、破損防止の措置はご自分で行ってください。
  (アクリルケースやワイヤーなどの接続)

  ①貴重品、②PC、③来場者の名刺などは常に注意し、

  厳重なる管理のもと行動してください。

  自社ブース付設の倉庫や受付台での保管ではなく、

  お持ち帰りになるか、東京ビッグサイト付設の

  コインロッカーなどへ保管されることをお勧めいたします


 ○ご自分で配布資料を置く場合、配布物が捌けきった際の
  補充はご自分で行ってっください。


 ○デジタルサイネージ(画面等による映像/画像等の展示)
  展示作品スペースの寸法を超えない範囲とし、音は周囲の
  展示や商談の妨げにならない(2m先で80db以下)
  としてください。


 ○電源は1ブロックに100v(1000W)1口とし、延長コードは
  ご自分でご用意ください。

 (電気使用料は主催者側が負担)

 

 ○自社小間内で出たゴミ(装飾資材・残材等)は、

  必ず自社でお持ち帰りください。

 

 

 

第五回

パッケージデザイン

パビリオン

■主催

公益社団法人

日本包装技術協会

■運営

 公益社団法人

日本インダストリアルデザイナー協会

東日本ブロック

事業委員会

PDP運営部会

 

■協賛

公益社団法人日本パッケージデザイン協会
公益社団法人日本パッケージデザイン協会
公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会
公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会
一般社団法人日本デザイン保護協会
一般社団法人日本デザイン保護協会

日本弁理士会

■協力

日本デザイン団体協議会(D-8)デザイン保護研究会