この展示会は終了しております。

ご協力頂きました皆様誠にありがとうございました。

 

尚この内容は募集時のデータをそのまま掲載しております。

 

 

■パビリオンの目的と概要:

パッケージデザイン(デザイナー)の役割や重要性を多くの方々に知って頂く事も目的の一つとしており、 そこでの新しいパッケージデザインの発見、デザイナーと企業の出会いや商談マッチング・情報交流の場として プロのデザイナーの方にご活用頂けるよう、東京国際包装展会場内に併設致しました。
2010 年に行われた第一回パッケージデザインパビリオンでは非常に高い評価を得られ多くの方にご来場頂きました。 その第二回目の開催となる今回、注目度も高まっておりますので、是非ご参加ください。

 

 

【効果の高いビジネスマッチング!】

包装のすべてを網羅する世界有数の国際包装展。毎回、世界中の包装関係者から注目を集め、本年も国内外より17万人の来場を予定しています。この度この一角 にパッケージデザインパビリオンというデザインをテーマにしたエリアを設け、ここでデザインの実績やデザインの提案をして頂き包装関連業界とのビジネスマッチング等を計って頂く事を目的としています。前回盛況を博した第二回目のデザインをテーマにしたパビリオンだけに高い注目度が見込めます!。

 

2010年 10月 第一回 パッケージデザインパビリオンの様子 JIDA東日本ブロック事業委員会運営協力
2010年 10月 第一回 パッケージデザインパビリオンの様子 JIDA東日本ブロック事業委員会運営協力


 

■会期:

2012年10月2日(火)〜5日(金)

 

会場:

東京ビックサイト 東3ホール 特設会場

 (※東6ホールから変更となりました)

 

 

■主催:

公益社団法人日本包装技術協会

 

運営協力:

社団法人日本インダストリアルデザイナー協会 (東日本ブロック デザイン&マーケット委員会)

 

後援:

社団法人日本パッケージデザイン協会 、 社団法人日本グラフィックデザイナー協会 

 

出展テーマ:

パッケージデザインの実績やパッケージに関する提案デザイン

 

■募集タイプ(2種類から選択)

下記2種類のタイプの出展方法があります。ご希望の出展タイプをご選択頂きご応募ください。


[タイプ A]

 ・出展のみの参加 = 52,500円

通常の展示物の出展のみでご参加頂く形態です。 

募集数 = 全42小間 ※タイプ B の小間数も含む


[タイプ B]

・ワークショップ等への協力が前提の参加 = 31,500円

上記の通常の展示物の出展の他に、更にパビリオン内にあるワークショップエリアでパッケージデザインのワークショップやセミナー等を行って頂き、またそれらの運営にもご協力頂く事で参加費を軽減させて頂くタイプの 参加形態です。1日約2~3回程度を予定しておりますので全4日間で数に限があります。お早めにお申し込みください。

 

包装業界の方、学生、一般消費者を対象にワークショップ又は

セミナーなどを行う。またパビリオンの運営にご協力頂く。
募集数 = 12名程度

※予めワークショップやセミナーの内容を確認させて頂き、応募者多数の際には
  その内容をもとに選定させて頂きますのでご了承ください。

■募集期間:
2回にわたり募集を行います。
・第一次募集 = 締切り7月4日(水)

[対象:JIDA、JPDA、JAGDA などデザイン 8 団体の会員が対象]


・第二次募集 = 7月5日(木) 締切りました

[対象:一次募集の対象者に一般の方も追加して募集を開始]

 

※法人の場合にはデザインを主な生業とする事、又はそれと同等であると主催者が認めたもの。

※但し一時募集で定員に達した場合には、二次募集は行わない可能性もあります。


 

■募集締切り後のスケジュール:

・出展者総合会議 = 8月8日(水) 

出展者全員の会議を開催予定でおります。展示など基本概要は全員、またはタイプBを選択したワークショップ等担当の方は、更にそれらについての詳細もお打ち合わせ致しますのでご参加の程お願い致します。
*タイプBのワークショップ等担当会議は上記以外でも開催を予定しておりますので、ご協力の程お願い致します。
・webサイト用データ入稿期限 = 9月7日(金) 
 [出展プロフィール]
東京国際包装展のオフィシャルサイトへ全員の方のご紹介を掲載致します。400字以内のアピール文章と紹介画像3点をご入稿ください(作品や顔写真)。
 文章:ワード、エクセル、PDF(非アウトライン)形式にてテキストデータをご用意ください。
 画像:RGBモード、jpegやpngフォーマットの長辺600〜800pdi程度を推奨
入稿方法:ogawa@jpi.or.jpまで件名を「パビリオンweb用原稿」としてお送りください。
 [タイプBの方:セミナー/ワークショップの内容]
セミナー/ワークショップ協力のBタイプでご参加の方は、200字程度以内でセミナー/ワークショップの内容文章を作り上記と一緒にお送りください。
※プロフィールとこちらの原稿が分りやすいようにしてください。
・タイプB ワークショップ等会議 =9月3日(月)17:00〜
 ※タイプBの方が出席対象となります    
    場所:日本包装技術協会
  具体的なワークショップやセミナーの進め方などを打合せます。
  ご自分のワークショップやセミナーの資料をお持ちください。
    



 

■ブース概要等:

横2970mm×高さ2700mm奥行き1000mmサイズのブースとなります。

 

壁、展示台、照明、コンセント、パネル用

ベルクロテープが準備してあります。


■パビリオン全容と小間数(ブース数): タイプ A 及び B の全てで 42小間を予定しております。 現在のところパビリオンは外周に 展示ブースを設け、中央位置に 商談スペース兼ワークショップスペースを 設ける予定でおります。 どの小間となるかについては、 お申し込み後、出展者よりご連絡 させて頂きます。

※出展内容によっては詳細を確認させて
 頂き、主催者が出展の内容にそぐわないと判断
 した際には出展をご遠慮頂く場合がございま
 すので予めご了承ください。
※必要に応じてブース数を増やすなどの調整を
 行う場合があります。


※図は仮のレイアウトです。
※図は仮のレイアウトです。

■パビリオン

現在のところパビリオンは外周にブースを設け、ブース奥に多目的スペース(ワークショップ、商談等用)を設ける予定でおります。

※プロジェクター&スクリーン付き

 

 

 

ブース位置の決定は、出展分類等を考慮の上、主催者が決定いたします。決定次第、追って書面(9月上~中旬頃を予定)にてご案内いたします。

■その他特典

展示会の会期中に、ビックサイトのホールにて出展者や海外のお客様などの交流を深めるための、イベントが開催されます。こちらに2012東京国際包装展への出展者として参加頂けます。


パッケージデザインパビリオン出展の手引き
出展者向けの詳細な手引き書となります。
2012TokyoPackPDP出展手引.pdf
PDFファイル 300.4 KB

■お申し込み、出展等全般のお問い合わせ
(公社)日本包装技術協会 2012 東京国際包装展事務局 
パッケージデザインパビリオン係 小川
〒104-0045 東京都中央区築地4-1-1 東劇ビル10F 
TEL:03-3543-1189 FAX:03-3543-8970

ogawa@jpi.or.jp 

■ワークショップ関連のお問い合わせ
JIDA東日本ブロック デザイン&マーケット委員会
PDPワークショップ担当宛
tokyopack.pdp@gmail.com

■フォームからのお問い合わせ
https://docs.google.com/spreadsheet/viewform?fromEmail=true&formkey=dEpQWFB0ZHRxQnAxUjBRSXhaNl9nNFE6MQ

第五回

パッケージデザイン

パビリオン

■主催

公益社団法人

日本包装技術協会

■運営

 公益社団法人

日本インダストリアルデザイナー協会

東日本ブロック

事業委員会

PDP運営部会

 

■協賛

公益社団法人日本パッケージデザイン協会
公益社団法人日本パッケージデザイン協会
公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会
公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会
一般社団法人日本デザイン保護協会
一般社団法人日本デザイン保護協会

日本弁理士会

■協力

日本デザイン団体協議会(D-8)デザイン保護研究会